6月は『裸足で大地を踏んでみる』です

6月の「こころのことば」は『裸足で大地を踏んでみる』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “靴を履かず自分の素足で大地を踏むことは、自分自身素のまま人生を歩いていくということではないでしょうか。人はいつも本当の自分を隠し歩んでいるのですが、一度素の自分を出してみるのも良いのかもしれません。それは自然と頑張って生きようという気持ちが湧いてくると思います。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

5月は『雲に乗って 空を翔びたいね』です

5月の「こころのことば」は『雲に乗って 空を翔びたいね』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “雲に乗って空を翔んで、人の姿を見られれば自分のわるい所もわかりますね。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

4月は『気がつけば 幸せの風が吹いている』です

4月の「こころのことば」は『気がつけば 幸せの風が吹いている』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “人は日々少しずつの幸せを感じ取っています。この少しずつの幸せが、気がつけば大きな幸せになっているのです。このように満ち足りた人生が過ごせるのも、日々の少しずつの幸せが積み重なったのです。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

3月は『もらえれば幸せ あげればもっと幸せ』です

3月の「こころのことば」は『もらえれば幸せ もらえればもっと幸せ』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “人はまわりの人からたくさんの愛情や物を頂いて今があります。そしてそれをもっと相手にあげる気持ちがあれば、心はもっと幸せになると思います。また皆がその気持ちを持つことができれば、世の中はもっと幸せになるのではないでしょうか。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

今日は立春

今日、2月4日は立春です。昨日は節分の日で「鬼は外、福は内」と豆はまきましたか?今日は立春、暦から字のごとく今日から春ですね。ですがこちらではまだ、雪が残っていてとても“春”という雰囲気ではないですね。ですがこれから春に向かっていくんです。昨日で節が終わり、今日から新しい気持ちで行きましょう。・・・By おっさま

2月は『他人の歓びを 歓べるようになりたい』です

2月の「こころのことば」は『他人の歓びを 歓べるようになりたい』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “他人の気持ちを考えることが大切です。私たちは相手の人の幸せを通して、自分の幸せを感じられると思います。また相手の歓びを自分の歓びと思えることは、相手の気持ちを考えることができる。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

1 / 3412345...102030...最後 »