弘長寺

6月は『一山越えれば次の山』です

6月の「こころのことば」は『一山越えれば次の山』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “我々は、いつも自分のことばかりを考えて生きているのかも知れません。ですが人は生きるためにはまわりの方々から支えられて生きているのです。今年最後のカレンダーの1枚です。互いにだれかの幸せを祈って今年を締めくくれば、きっと来年もすばらしい新年を迎えることができると思います。” いいことばですね。・・・By おっさま

5月は『澄んだ水を飲むと心まで潤うね』です

5月の「こころのことば」は『澄んだ水を飲むと心まで潤うね』(萩原清虚作)です。5月に入り、新年号がスタートです。カレンダーでは平成になっていますが、新しい元号に変更して下さい。今月の「こころのことば」も考えさせられるいいことばですね。・・・By おっさま

4月は『大地の恵みに感謝です』です

4月の「こころのことば」は『大地の恵みに感謝です』(萩原清虚作)です。今月から新学期ですね。そしてこちらの地域は雪がとけ始め、いよいよ春の気配が感じられる季節となりました。これから暖かくなりいい季節になっていきますね。これから新学期、新しいスタートとして生きて行くために、まわりから助けて頂いています。今月の「こころのことば」を感じて下さい。・・・By おっさま

3月は『目をつぶって顔を上げればお日様があったかい』です

3月の「こころのことば」は『目をつぶって顔を上げればお日様があったかい』(萩原清虚作)です。カレンダーの「こころのことば」を思い感じて下さい。・・・By おっさま

2月は『観音様を思うだけで悩みが消えてゆく』です

2月の「こころのことば」は『観音様を思うだけで悩みが消えてゆく』(萩原清虚作)です。このことばを各自自分なりに考えて、生きて行く教訓にして下さい。・・・By おっさま

1月は『火のまわりにはみんなが集まる』です

1月の「こころのことば」は『火のまわりのはみんなが集まる』(萩原清虚作)です。2019年初めてのページです。新年を迎え、心新たに頑張りましょう。カレンダーの下欄には平成31年年忌表を載せてあります。法事等をお考えの方は、お早めにご相談を下さい。また、「こころのことば」は考えさせられることばが載っています。各自自分なりに考えて、生きて行く教訓になればと思います。本年もよろしくお願い致します・・・By おっさま

12月は『だれかの幸せを祈る』です

12月の「こころのことば」は『だれかの幸せを祈る』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “我々は、いつも自分のことばかりを考えて生きているのかも知れません。ですが人は生きるためにはまわりの方々から支えられて生きているのです。今年最後のカレンダーの1枚です。互いにだれかの幸せを祈って今年を締めくくれば、きっと来年もすばらしい新年を迎えることができると思います。” いいことばですね。・・・By おっさま

11月は『気がめいったら お掃除しよう』です

11月の「こころのことば」は『気がめいったら お掃除をしよう』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “人は弱い動物です。いつも気持ちが不安になることがあります。そんな時は、今やっていることは別のことをしたら、いかがでしょうか。そしてお掃除をすれば段々まわりがきれいになり、それを見ていると自然と自分の心も一緒に洗われて、きれいにしてくれると思います。” いいことばですね。・・・By おっさま

10月は『日本人は お米だね』です

10月の「こころのことば」は『日本人は お米だね』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “日本人の主食は昔からお米ですね。お米は、お百姓さんが雨の日も風の日も天候が悪くても愛情を注いで一生懸命に育ててくれました。そんな愛情のこもったお米を食べれば、お百姓さんの愛情が自然と入って来るかも知れませんね。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

9月は『お月さんになって 見守っていたい』です

9月の「こころのことば」は『お月さんになって 見守っていたい』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “お月さんは、いつも天井から見守ってくれています。我々もお月さんのように人を見守る気持ちを持てば、優しさや愛情、そして相手を思う気持ちが自然と芽生えると思います。” いいことばですね。・・・By おっさま

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