弘長寺

10月は『日本人は お米だね』です

10月の「こころのことば」は『日本人は お米だね』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “日本人の主食は昔からお米ですね。お米は、お百姓さんが雨の日も風の日も天候が悪くても愛情を注いで一生懸命に育ててくれました。そんな愛情のこもったお米を食べれば、お百姓さんの愛情が自然と入って来るかも知れませんね。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

9月は『お月さんになって 見守っていたい』です

9月の「こころのことば」は『お月さんになって 見守っていたい』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “お月さんは、いつも天井から見守ってくれています。我々もお月さんのように人を見守る気持ちを持てば、優しさや愛情、そして相手を思う気持ちが自然と芽生えると思います。” いいことばですね。・・・By おっさま

8月は『今を変えれば 未来は変わる』です

8月の「こころのことば」は『今を変えれば 未来は変わる』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “人は誰でも将来にむかって不安を持っていると思います。それはどんな未来が来るかは、そのとき考えれば良いと思えば少しは不安が解消されるかも知れません。未来は、自分の今の考え方や、今の心の持ちようで変わると思います。”いいことばですね。・・・By おっさま

7月は『海から生まれて海に還る』です

7月の「こころのことば」は『海から生まれて海に還る』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “海は自然の宝庫です。我々は自然と一緒に生きています。それは自然に育まれて生きているのです。人は自然から生まれて、最後は自然に還る、それは海から生まれて海に還るものにつながると思います。いいことばですね。・・・By おっさま

6月は『草に負けたら恥ずかしい』です

6月の「こころのことば」は『草に負けたら恥ずかしい』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “草は、人に踏まれても一生懸命に頑張って花を咲かせています。そんな草に負けないように、我々も踏まれてもきれいな花を咲かせられるように頑張りましょう。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

5月は『急げばいつも向かい風』です

5月の「こころのことば」は『急げばいつも向かい風』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “人は急いで早く結論を得ようとすると、色々な難題にぶつかっていきます。そんなときは、少し休みながら前に進んだらきっといい結論につながるかも知れません。また、いつも向かい風を受けるのではなく、少し横にそれて前に進んだらいかがでしょうか。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

4月は『気持ちいい青空 神様からのおくりもの』です

4月の「こころのことば」は『気持ちいいい青空 神様からのおくりもの』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “悲しい時や心がすさんだ時、上を見上げてごらん。青空は果てしなく続き、広大な景色が広がります。それはこんなちっぽけな悩みだったと気づかせるはずです。そしてすさんだ心が晴れること、それは神様からのおくりものなのかも知れません。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

3月は『あきらめなければ 道は続く』です

3月の「こころのことば」は『あきらめなければ 道は続く』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “人生においてあきらめは挫折です。どんなことでもあきらめなければ、きっといい結論につながっていくでしょう。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

2月は『大きな試練ほど 生き方が変えられる』です

2月の「こころのことば」は『大きな試練ほど 生き方が変えられる』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “人は叩かれて成長していくものです。楽なことばかりだと、いざ大変なことが起きた場合に余裕がなくなってしまいます。大きな試練を経験することにより、人として成長していき、それは生きることに余裕も生まれ、光明の未来が開けていくと思います。そしてものの見方が変わっていくのです。。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

1月は『夜明けを待って もう一度考えてみる』です

1月の「こころのことば」は『夜明けを待って もう一度考えてみる』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “人はすぐに結論を出し、失敗することが多々あります。早急に結論を出す場面もあると思いますが、大切なことは一晩考え、夜明けの明るさとともに、きっといい結論へと導いてくれるでしょう。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

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