弘長寺

2月は『観音様を思うだけで悩みが消えてゆく』です

2月の「こころのことば」は『観音様を思うだけで悩みが消えてゆく』(萩原清虚作)です。このことばを各自自分なりに考えて、生きて行く教訓にして下さい。・・・By おっさま

1月は『火のまわりにはみんなが集まる』です

1月の「こころのことば」は『火のまわりのはみんなが集まる』(萩原清虚作)です。2019年初めてのページです。新年を迎え、心新たに頑張りましょう。カレンダーの下欄には平成31年年忌表を載せてあります。法事等をお考えの方は、お早めにご相談を下さい。また、「こころのことば」は考えさせられることばが載っています。各自自分なりに考えて、生きて行く教訓になればと思います。本年もよろしくお願い致します・・・By おっさま

12月は『だれかの幸せを祈る』です

12月の「こころのことば」は『だれかの幸せを祈る』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “我々は、いつも自分のことばかりを考えて生きているのかも知れません。ですが人は生きるためにはまわりの方々から支えられて生きているのです。今年最後のカレンダーの1枚です。互いにだれかの幸せを祈って今年を締めくくれば、きっと来年もすばらしい新年を迎えることができると思います。” いいことばですね。・・・By おっさま

11月は『気がめいったら お掃除しよう』です

11月の「こころのことば」は『気がめいったら お掃除をしよう』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “人は弱い動物です。いつも気持ちが不安になることがあります。そんな時は、今やっていることは別のことをしたら、いかがでしょうか。そしてお掃除をすれば段々まわりがきれいになり、それを見ていると自然と自分の心も一緒に洗われて、きれいにしてくれると思います。” いいことばですね。・・・By おっさま

10月は『日本人は お米だね』です

10月の「こころのことば」は『日本人は お米だね』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “日本人の主食は昔からお米ですね。お米は、お百姓さんが雨の日も風の日も天候が悪くても愛情を注いで一生懸命に育ててくれました。そんな愛情のこもったお米を食べれば、お百姓さんの愛情が自然と入って来るかも知れませんね。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

9月は『お月さんになって 見守っていたい』です

9月の「こころのことば」は『お月さんになって 見守っていたい』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “お月さんは、いつも天井から見守ってくれています。我々もお月さんのように人を見守る気持ちを持てば、優しさや愛情、そして相手を思う気持ちが自然と芽生えると思います。” いいことばですね。・・・By おっさま

8月は『今を変えれば 未来は変わる』です

8月の「こころのことば」は『今を変えれば 未来は変わる』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “人は誰でも将来にむかって不安を持っていると思います。それはどんな未来が来るかは、そのとき考えれば良いと思えば少しは不安が解消されるかも知れません。未来は、自分の今の考え方や、今の心の持ちようで変わると思います。”いいことばですね。・・・By おっさま

7月は『海から生まれて海に還る』です

7月の「こころのことば」は『海から生まれて海に還る』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “海は自然の宝庫です。我々は自然と一緒に生きています。それは自然に育まれて生きているのです。人は自然から生まれて、最後は自然に還る、それは海から生まれて海に還るものにつながると思います。いいことばですね。・・・By おっさま

6月は『草に負けたら恥ずかしい』です

6月の「こころのことば」は『草に負けたら恥ずかしい』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “草は、人に踏まれても一生懸命に頑張って花を咲かせています。そんな草に負けないように、我々も踏まれてもきれいな花を咲かせられるように頑張りましょう。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

5月は『急げばいつも向かい風』です

5月の「こころのことば」は『急げばいつも向かい風』(萩原清虚作)です。自分なりに解釈をすると “人は急いで早く結論を得ようとすると、色々な難題にぶつかっていきます。そんなときは、少し休みながら前に進んだらきっといい結論につながるかも知れません。また、いつも向かい風を受けるのではなく、少し横にそれて前に進んだらいかがでしょうか。” というように思います。いいことばですね。・・・By おっさま

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